Workshop on Advanced Technology by Engineers and Researchers

■ 活動の記録 ■

第17回 2015年4月24日(金)
(日本大学駿河台キャンパス)
・「水環境における亜酸化窒素の発生特性」 増田周平(秋田工業高等専門学校)
・「PAHsの発生源に関する調査研究について」 山下喬子(日本下水道事業団)
第16回 2014年12月12日(金)
(竃セ電舎大崎会館)
・「PPP案件の国内動向と今後」 古屋勇治(メタウォーター(株))
・「下水処理プロセスにおける一酸化二窒素排出量調査」 道中敦子(国土技術政策総合研究所)
第15回 2014年4月18日(金)
(上智大学四谷キャンパス)
・「塩素消毒した再生水の安全性評価」 福島寿和(新日鐵住金(株))
・「水道管網における管内流水中の懸濁物質の挙動と老朽化の評価」 石渡恭之(茨城県工業技術センター)
第14回 2013年12月6日(金)
(日本大学駿河台キャンパス)
・「蛍光スペクトル法を用いた水質モニタリング技術」 加藤文隆(新日鐵住金(株))
・「南太平洋環礁国における沿岸水質汚濁と国土形成維持」 藤田昌史(茨城大学)
第13回 2010年9月3日(金)
(竃セ電舎大崎会館)
パネルディスカッション 「MBRについて」
糸川浩紀(日本下水道事業団) 庄司仁(電力中央研究所) 山野井一郎(日立製作所) 新田見匡(横浜国立大学)
第12回 2010年4月28日(水)
(日本大学駿河台キャンパス)
パネルディスカッション 「下水処理からのN2O発生について」
蛯江美孝(国立環境研究所) 藤田昌史(茨城大学) 見島伊織(埼玉県) 吉田征史(日本大学)
第11回 2009年10月30日(金)
(竃セ電舎大崎会館)
・「分散型排水処理システムとしての浄化槽における適正処理と温室効果ガス排出量の削減」 蛯江美孝(国立環境研究所)
・「下水処理場維持管理におけるASMの活用」 和田真澄(西原環境テクノロジー)
第10回 2009年6月26日(金)
(日本大学駿河台キャンパス)
・「硫黄系薬剤による前凝集沈殿汚泥からのリン、凝集剤回収の実験的検討および評価」 加藤文隆(新日本製鐵)
・「活性汚泥中の糸状性細菌の同定」 新田見匡(横浜国立大学)
第9回 2008年11月14日(金)
(竃セ電舎大崎会館)
・「バングラデシュにおける地下水からの簡易ヒ素除去方法の開発」 見島伊織(埼玉県環境科学国際センター)
・「下水汚泥処理の動脈静脈連携による温室効果ガス削減効果」 稲葉陸太(国立環境研究所)
第8回 2008年6月27日(金)
(日本大学駿河台キャンパス)
特別講演 「三次元励起蛍光スペクトル法を用いた湖水中DOMの測定」 小松一弘(国立環境研究所)
・「活性汚泥モデルを利用した下水高度処理プロセスの制御目標値最適化」 山中理(東芝)
・「枯葉を用いた有毒藍藻類の増殖抑制の検討」 吉田征史(日本大学)
第7回 2008年3月7日(金)
(東京大学柏キャンパス)
特別講演 「東京大学柏キャンパスにおけるサステイナビリティ教育と環境教育」 小貫元治(東京大学)
・「有明海沿岸クリーク地帯の水環境」 濱田康治(農業・食品産業技術総合研究機構)
・「高度処理法における雨天時生物処理に関する検討」 古屋勇治(富士電機水環境システムズ)
第6回 2007年11月22日(木)
(竃セ電舎大崎会館)
・「粒子・気泡・凝集体を含む流れ場のシミュレーション」 中村摩理子(大阪大学)
・「分子生物学的手法を利用した活性汚泥モデルの開発」 藤田昌史(山梨大学)
第5回 2007年8月24日(金)
(竃セ電舎大崎会館)
・「数値流体力学(CFD)シミュレーション技術の適用事例」 豊岡和宏(明電舎)
「界面活性剤に曝されたポリリン酸蓄積細菌群(PAOs)の挙動」 辻幸志(山梨大学)
第4回 2007年4月27日(金)
(竃セ電舎大崎会館)
「最終沈殿池へのCFD 適用事例」 工藤和正(オリジナル設計)
「下水汚泥の有効利用に向けて−現状と課題−」 庄司仁(土木研究所)
見学会 「目黒川の修景施設見学」
第3回 2006年12月1日(金)
(竃セ電舎大崎会館)
特別講演 「The German Water Sector & Research Activities at ISA」 C. Thiemig(アーヘン工科大学)
「嫌気性消化プロセスのシミュレーション技術(ADM1)」 小原卓巳(東芝)
・「欧州の下水処理施設におけるMBRの導入状況(+α)」 糸川浩紀(日本下水道事業団)
第2回 2006年8月25日(金)
(東京大学先端科学技術
研究センター)
・「ドライトイレとは?」 栗栖聖(東京大学)
「活性汚泥モデル適用事例の報告(物理化学的分画を用いた活性汚泥モデルの適用)」 久古真由美(オリジナル設計)
第1回 2006年6月9日(金)
(竃セ電舎大崎会館)
・本会設立の経緯、趣旨が、藤田昌史(山梨大学)より説明された。
・本会の具体的な進め方について議論した。

#発表内容は、個人的な意見であり、所属団体の公式見解ではありません。

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